ハーマン脳優勢度調査とは
the Herrmann Brain Dominance Instrument®(HBDI®)
「ハーマン脳優勢度調査」とは、ハーマンモデル理論に基づいた、人の思考スタイルをわかりやすく理解するための調査であり、ハーマンモデルのホールブレイン(全脳)アプローチの核となるツールです。
すべてはこの調査結果により、正しく自己理解・他者理解をすることから始まります。
「利き脳」の割合を数値化し、「思考のプロフィール」を明らかにするのが、ハーマン脳優勢度調査です。この調査を受けられた方は、自身の思考優先度と思考スタイルについて気付くことができます。
この調査は、米国GE(General Electronic)のマネージャーであったネッド・ハーマンにより、ビジネスに役立てるために1970年代に基本モデルが開発され、膨大な根拠データに基づいて、その後、10年以上の歳月をかけて開発され、20年以上に渡り改良と研究を重ねてきました。
世界で唯一のハーマンモデルに基づいた思考特性の調査であり、その妥当性と有効性は全米で50以上の博士論文により支持されています。ハーマン・インターナショナル・グループのみが調査の提供を行っております。
世界で唯一のハーマンモデルに基づいた思考特性の調査であり、その妥当性と有効性は全米で50以上の博士論文により支持されています。ハーマン・インターナショナル・グループのみが調査の提供を行っております。
ハーマン脳優勢度調査の7つの特徴 
- 脳科学ベースであり、人の「思考の特性」に焦点を当てている
- 高い妥当性
- 直観的に理解できるモデルなので、わかりやすく、記憶しやすく、教えやすい
- 広範多岐な活用可能性ー用途が多岐に亘るので投資効率が高い
- 人の思考特性をはかるワールド・スタンダードな調査、多言語での調査が可能
- チームやペアでのプロフィールも提供
- 平常時とプレッシャー時の思考スタイルの変化もわかる
HBDI®の調査結果として下記の3つの資料をお送り致します
(1)HBDI® 調査結果とスコア表の見方
(2)脳優勢度プロフィール
(3)ハーマンモデル解説書(51ページ)

※この写真にはオプション資料も含まれています
